アニメーション表現
学部2年・夏学期
・担当:金大雄、石井達郎
メディア表現において、アニメーション表現は非常に重要な位置を占めています。こうしたアニメーション表現について、その発達過程から最新技法までを俯瞰しつつ、それを自在に使いこなすための理論を学びます。またキャラクターにどのような動きが可能となり、それがどう表現に結びついているかを学んだり、簡単なアニメーション制作を通じて「動く」感動と、様々なメディアで利用されるアニメーション技術を俯瞰的に学んだり、視野を広げます。
■授業を通じて制作された学生作品
2025 都市高速エスケープ
2025 Untitled_泉あき葉
2025 Untitled_若林かなで
2025 Le pain qui revait
2024 Untitled_河野吾郎
2024 LIMINAL
2024 Fridge Survival
2023 KUMONOITO
2022 The tale of the hungry wizard
2022 The Planet Head World
2021 空蝉